つぶあん日記

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そうなってから後悔しても遅いのに


昨日、厚労省に要望書を送りました。

厚労省へは、これまでに何度も、
「指定感染症を2類から5類へ下げろ」との
要望を出してきたのですが、
なんと厚労省は、2月にちゃっかりと
新型インフルエンザ感染症に、
(季節性インフルエンザの5類ではありません)
位置づけてしまっています。

これはどういうことかと言うと
ほぼ恒久的に、これまでの2類と同じ扱いが
続くということ。絶望的ですよね。
ご意見募集欄なるものをわざわざ置きながら、
見直すつもりなど、さらさらないわけです。


厚労省の職員23人が、
深夜まで会食していたニュースは
腹立たしいですが、別の見方もできますね。
つまり職員は皆、コロナが茶番、嘘だと
知っているから、そういうことが出来たのだと。

もっと言うなら、厚労省だけでなく、
菅首相はじめ、国の中枢にいる人は皆、
このコロナが最初から茶番だと知っています。
でも、ワクチンをさばくためには、
その先のシナリオを進めるためには、
茶番を続けるしかない。

昨日の要望書には、
ストレートにこう書きました。
『いつまで国民を騙すつもりですか?
コロナ騒動は監視管理社会のためだと、
新しい生活様式はそのための政策だと、
マスクやワクチンはそのためのツールだと、
正直に認めたら如何ですか?』と。
スルーされるでしょうけど(-_-)


2015年のとある集会で、
ワクチンの最大出資者であるビル・ゲイツ氏は
こう明言しています。
「ワクチンで人口を減らすことができる」と。
人口を減らすためのワクチン、、、
中身が想像できますよね。
ゲイツ氏と河野大臣が握手している
写真を見た時は、ゾッとしました。

政府はすでに、海外渡航者向けとして
ワクチンパスポートの発行を検討するとしています。
「本人の同意無しに接種が強制されることはない」
と表向きはしながらも、
今後発行されるそのパスポート(接種証明書)が、
もし過剰利用されるようなことがあると、
結果的に、接種しないと社会生活がスムーズに
送れなくなるのでは、、、と私は不安でなりません。
何故なら、海外ではすでにそのような動きが
出ているからです。
日本はそうならないと、誰が言えるでしょうか?

遺伝子ワクチン(mRNA)は、
人類(ヒト)がまだ一度も経験したことのないもの。
しかも治験中です。
将来どんな影響が出るかは誰にも分かりません。
そんなものを、個人の社会生活と引き換えにされたら
たまったもんじゃありません。

ワクチンを打たないとどこへも行けない。
イベントにも参加できず、食料品も買えない。
そうなってしまってから、泣いても後悔しても、
もう遅いんです。

だからこそ、ひとりひとりが気づかなきゃいけない。
マスクをしていれば、
そのうちコロナがおさまるのではなく、
「皆がいつまでもマスクをしているから、
狂った社会が終わらない」ということに。
(参考までに、マスクの網目はウイルスの大きさの50倍。
ほとんど意味はありません)

毎日の感染者数に何の意味も無いことにも、
(陽性者と感染者はまったく違います)
政治家がコロナを利用しながら、
国民をコントロール(ワクチンへ誘導)していることにも、
それにメディアが加担していることにも、
もういい加減気づかないとオカシイです。


幼い子供がマスクをしているのを見るたびに、
無知でお馬鹿な大人が引き起こした
この集団ヒステリーが、心底腹立たしくてなりません。

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