つぶあん日記

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壮大な映画の封切りはもうすぐ


ここにきて、
いろんなことが全部繋がってきました。

20日の大統領就任式。
当日のワシントンD.Cは曇り空。
なのに、屋外の式典では眩しいほどに日が当たってる。
(途中で天気が良くなった?)
ネットで、いくつかの局のライブ中継を
交代で見ていましたが、違和感が拭えませんでした。

何かが変。
現在のワシントンD.Cは、数万の州兵と軍が統括中。
なのに、どうやってフェンスだらけの街に
アチラ側のメンバーが入って、
就任式が出来たんだろう?
ヒラリーさんて、あんな小柄だった?
私の考え過ぎかな。
お通夜のような就任式だったけれど。


一方で、アメリカは今、
株式会社アメリカから本当の共和国へと、
移行中とか。
退任の日。
「なんらかのかたちで戻ってくる」
「近いうちに会いましょう」
アンドリューズ空軍基地での挨拶で、
トランプさんが言っていたあの言葉の意味は、
そうか。
そうか。
だから、、、なんだね。
大統領しか乗れないエアフォースワンで、
飛び立っていったのは。
一番大事な権力を引継ぎしていないのは、
つまりそういうことなんだね。

荒唐無稽な話だと思う人がいるなら、それでもいい。
本当のことは、いずれ分かるから。
目に見えないところで、何かがちゃんと進んでいる
それを改めて確信した昨日。

壮大な映画の封切りは、もうすぐ。
それでもきっと、メディアは騙し続けるから
こちらが賢くならないと、目に見える情報に
無意識に流されてしまう。
そのためには、一日も早くテレビから離れること。

さあ、日本はどうする!?
国を守れない政治家など要らない。
お隣の国の機嫌ばかり伺う政治家に
国民を守れるはずがない。

アメリカが、自らの手で建国の精神を
取り戻そうと、苦難を耐えているこの時に、
国民を苛めるコロナの罰則法案を通そうなんて、
正気を失った奴ばかり。

自国を守る覚悟の無い国に、
未来は無いから。

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