つぶあん日記

この歳になって思うこと この歳だから言えること

TOP >  暮らしのなかで >  私は絶対に嫌です

私は絶対に嫌です


19日、参院本会議で『予防接種法改正案』が、
全会一致で可決されました。

この改正案には、
・接種により、健康被害が出た時の賠償を
国が肩代わりすること(製薬会社は責任を負わない)
・接種を国民の ″努力義務″ とするという
の項目が織り込まれています。

法案通過後の会見で、加藤官房長官は、
『あくまでも接種は個人の自由意志で』と述べました。
「当たり前でしょ」と思う反面、
私は内心モヤモヤしています。

自由意志とは言いながら、結果的に接種しないと
日常生活が送れないようにするためのシナリオが、
用意されているのを知っているから。
政府が掲げている、「スーパーシティ構想」や、
「ムーンショット計画」は、その延長上に
あるものだから。
(なんのこと?と思われる方は、検索してみてください)

ワクチンを打った人だけが、
渡航や社会生活を優先させてもらえる
いわゆる ″ワクチンパスポート″ は、
もう外国では検討が始まっています。

先日は、
コロナワクチンの有効性は90%以上である
製薬会社が示したとの報道もありました。
毎年型の変わるウイルスを予測して作られる
インフルエンザのワクチンでさえ、
有効性は50~60%ほど。
それなのに、突貫工事で作られたワクチンの
有効性が90%以上などと、誰が信じられます?
しかも、今度のワクチンは遺伝子組み換えワクチン。
これまでのものとは中身が異なります。

そして、この遺伝子組み換えワクチンは、
「ワクチンは人工削減に有効」だと公言している
あのビル・ゲイツが、巨額の出資をしていることを
付け加えておきます。


人は、様々なウイルスや細菌と共存しながら
長い歴史を生きてきました。
日本では、毎年130万人が、寿命や他の病気、
事故等で亡くなります。
まるで、コロナだけが人の死因であるかのような
世論操作に、ひっかからないでください。

たった一度きりの人生を、
脳への悪影響があると分かりながら、
マスクで顔の半分を隠し、
薦められるままに突貫工事のワクチンを打って、
ロボットのように生きていくのですか?
映画「マトリックス」のような未来を
受け入れたいですか?

私は絶対に嫌です。

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 小さな暮らしへ

スポンサーサイト



Comment







管理者にだけ表示を許可