つぶあん日記

この歳になって思うこと この歳だから言えること

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自分の頭で考え、調べ、判断して


気が付いている人もいますが、
そうでない人の方がきっと多いと思うので、
しつこいですが、もう一度だけ。

今ある″新しい生活様式″ は、コロナのためではなく、
とを知ってください。

表だって報道されることはありませんが、
スーパーシティ構想(国家戦略特区)は、
水面下で着々と進んでいます。

その先にあるムーンショット計画は、
コロナ騒動が始まる2年前(2018年)に予算が
組まれ、新しい生活様式という言葉は、
その計画の中で示されているのです。
(内閣府ムーンショット計画で検索してみてください)

..............

風邪でも花粉症でもない健康な方が、
マスクをするのは、マナーでも思いやりでもありません。
顔を半分隠したままで、本当の人間関係は生まれません。
長時間マスクをつけ、自分の吐いた息を吸い、
脳に酸素不足状態が続くことが
知って欲しいです。

私の娘達も、仕事中はマスクを外せません。
長女は教育関係の仕事をしており、
子供達を相手にするため、マスクは必須です。
三女は接客業ですが、所属会社はマスク無しの方針でも、
売り場のあるデパートとは方針が異なるため、
マスク無しには、建物に入店することも出来ません。

唯一の救いは、仕事以外の場面では、
娘達が極力マスクをせずに過ごしていること。
からだへの悪影響をきちんと理解しているので、
そこは安心してはいますが、それ以外の時間に
介入するわけにはいかないのが、親として辛いです。


コロナ騒動が始まってから10か月。
クルーズ船の映像から始まった2020年も、
あと少しで終わります。
こんな黒歴史は、もう二度と繰り返してはなりません。
私達に必要なのは、2019年までの普通の日常です。

多くの人が思っているのだとしたら、
それはあまりにも怖いこと。
ワクチンの中身と目的を知っている政府の要人たちは、
自分は勿論、家族には絶対に打たせないはずです。

新しい日常は、期間限定ではありません。
私達が異議を唱えない限り、
自分からマスクを外さない限り、ずっと続きます。
人と人の距離を保たせようとするのは、
AIが顔を監視しやすくなるからです。

要は、感染症対策の名を借りた、社会行動変容。
人間の監視・管理社会。イコール奴隷化。
そんな正気の沙汰ではない計画のために、
コロナが利用されていること。
「ニューノーマル」という名のもとに、
世界規模で行われている人道上の侵害・詐欺であること。
1人でも多くの人に気づいて欲しい。

マスコミの無責任な報道に惑わされず、
自分の頭で考え、調べ、判断し、行動してください。
取りかえしのつかない社会になる前に。

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ドイツで、『世界医師連盟』という組織が、
コロナの詐欺を訴えるために立ちあがっています。
日本にも、上久保靖彦先生や、武田邦彦先生のような、
良心ある医師や科学者がたくさんおられます。
どうぞ″本当のこと″を知る勇気を持ってください。

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