つぶあん日記

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知る前の自分には戻れなくなりました


当初から、一連のコロナ騒ぎに
言いようのない違和感がありました。

その違和感が決定的になったのは、
″新しい生活様式″という言葉が現れた時。
なんかおかしいという気持ちは
「絶対におかしい」に変わりました。

それから、いろいろ調べ始めました。
そして、コロナ騒動の裏で、
別の計画が進行していることを知りました。
それが、スーパーシティであり、
(5月に法案が可決されています)
ムーンショット計画です。
(内閣府のHPで見ることができます)

スーパーシティ(国家戦略特区)は、
生活の便利さと引き換えに、
人の行動すべてが、AIによって監視・管理される社会。
ムーンショット計画は、一言で言うなら、
人間とロボットの融合&身体と脳・意識の分離。

映画「ターミネーター」や「マトリックス」
「サロゲート」等を観た人なら、
なんとなくイメージ出来るのではと思います。

普通に考えたら、
「そんなSF映画みたいなこと、
出来るわけないやん!」となるのですが、
現実に、その計画に多くの国家予算があてがわれ、
水面下で進行しているのです。

その計画要旨の中で、
″新しい生活様式″ という言葉が、
何度か使われているのを知った時、
確信したんですね。

コロナのための ″新しい生活様式″ではなく、
″新しい生活様式″ のためのコロナであることを。

マスク・三密回避・ソーシャルディスタンスは、
感染防止のためだけに、考えられたものではない
と分かりました。

さらに、恐ろしいのは、
世界で同時多発的に起きたこのパンデミックは、
昨年秋のあるイベントで(日本ではありません)
事前シュミレーションされていた事実。
つまり、自然発生的に起きたパンデミックではなく、
予め計画されていた、プランデミックなんですね。

マイクロチップ。
5G。
ビル・ゲイツ。
遺伝子組み換えワクチン。
プランデミックの最終目的、、、
陰謀論は好きではないし、
すべてが事実ではない(と思いたい)にしろ、
知れば知るほど、背筋が寒くなる思いでした。


今、指定感染症の見直しが政府内において
進んでいます。
5類相当へ降格されたなら、
それは本当に喜ばしいことですが、
″新しい生活様式″の定着と推進は、
すぐには無くならない気がしています。
何故なら、それらの目的は、
別のところにあるからなんですね。
感染対策が、政治利用されているわけです。

さらなる不安要素は、
政府が「国民全員分」確保しようとしていること。
ほとんどの人が、軽症・無症状で終わるものに対して、
無料キャンペーンをしてまで、
接種を推進しようとする不可解さ。

西村大臣は、自身のTwitterで、
あくまでも「希望する方に」と言っていますが、
来年、″コロナ関連法の一括改正″で、
予防接種法まで改正されてしまったら、、、

マスクをつけないだけで、
飛行機を下ろされたりする、狂った世の中です。
外国では、マスクを嫌がった2歳児までが
家族と共に飛行機から降ろされましたしね。
ワクチン接種証明が無いと、
飛行機は勿論、電車にも乗れない。
銀行が使えない。買い物も出来ない。
そんな世の中になっても、不思議ではない気がします。

新総裁が決まって、良い意味で
空気が変われば、と思っていましたが、
西村大臣が続投となり、デジタル庁が
出来ると知って、嫌な予感は拭えません。
マイナンバーカード推進程度で、済めばよいのですが。

取り越し苦労も、ほどほどに、、、と
言われそうですね。
でも、私はもういろいろ知ってしまったので、
知る前の自分には戻れなくなりました。

東京都は、罰則付きの条例を作ろうとしているし、
国全体が、どんどんおかしな方向へ向かってる。
それは間違いないように思います。

清々しい気持ちで、空を仰げるのは
いつのことになるでしょうか。

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